とらころーる

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推しを作って踊らせればそこは天国 カスタムオーダーメイド3D2体験版感想【エロゲ】

 

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(はぁ……かわいい……)

※エッチな画像はありませんが、エロゲーの話題につき18歳以下の方&下ネタ苦手な方の閲覧はお勧めしません※

 

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私はこうしてドリフェス!にハマった


1週間前に「ドリフェス!」の存在を認識し、ハマり、あれよあれよという間にTwitterアカウントも整えて絶賛ファン活動中のとらこです。自分でもびっくりしています。

 

 

 


そもそも「ドリフェス!」とはなんぞや?というところですが、各種プレス発表記事での紹介では、

『2次元の新人5人組男性アイドル「DearDream」と、実際(3次元)のキャストによるユニット「DearDream」が連動した“2.5次元”アイドル応援プロジェクト』

となっています。

 

ドリフェス!の公式Twitterプロフには「 5次元(2次元+3次元)アイドル応援プロジェクト」という一文もあります。

twitter.com

 

 

ざっくり言うと、アミューズの俳優5人組ユニットを作って、その人たちがキャラクターの声をあてたゲーム出すよ!アニメもあるよ!アイドルとしてCD出すよライブもするよ!というメディアミックス企画ですね。

 


私がドリフェス!をきちんと認識し、そしてハマったのはこちらのブログのおかげでした。アツい良文。

pot.hatenablog.jp

 

詳しい紹介は、先人の記事や公式サイトを見ていただくとして。
このブログ記事では、ドリフェス!のどういうところが自分に刺さったか、個人的な話を書きたいと思います。
ドリフェス!で腐萌えしていませんが、そういう話題も出るので要注意です)

 

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同人誌の感想、こんな感じで書いてます

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冬コミ2日目終了、参加者の皆様お疲れ様でした!

3日目もある方は、ゆっくり休んで備えてくださいね。

 

さて、大きなイベント前後には決まって「同人誌の感想は作者に伝えましょう!」という内容のツイートが回ってきますね。

ふむふむ、と毎回興味深く読むのですが、実際みんなどういう感想を伝えているんだろう、というのがものすごーく気になっています。

 

というわけで、まずは自分の伝え方から書いてみることにしました。

これを見た方が、「自分の場合はこうだよー!」ってTwitterなどで発表してくれることを願って・・・☆

 

※インターネット上で感想を伝えること、twitter(&pixiv)アカウントを作者読手双方ともに持っている前提で進みます

※女性向け二次創作の感想がメインです

 

 

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2*歳の女が一回り年下のアイドルちゃんを好きになるまで。そしてそれから。

大げさなタイトルをつけたけど、なんてことはない、自分語り兼アイドルグループ"loop"のメンバー、高梨りさちゃんに宛てたラブレターのようなものです。

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【おそ松さん】六つ子のおばあちゃんになった気分が味わえる「たび松」感想

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おそ松さんの"ニートスゴロクぶらり旅"』、通称たび松、サービス開始されましたね。
すごろくで六つ子と一緒に日本全国を旅するゲーム、という触れ込みですが、実際にやってみたら、すごろくパートよりもお部屋パートの方に夢中になってスクショを撮り続ける毎日。

 

 

 

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【おそ松さん】 おそ松さん手芸部活動記録 【最終更新9/19】


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「#おそ松さん手芸部」というTwitterタグをご存じでしょうか?

その名のとおり「おそ松さん」関係の手芸作品を投稿するときに使われています。

羊毛フェルト、イメージアクセサリー、樹脂粘土、消しゴム判子、ぬいぐるみに着せる服・・・などなど、 たくさんの人のアイディア満載な作品ばかりでとっても楽しいので、ちょこちょこ覗いてます♪

 

おそ松さんは等身が低いマスコット的な版権絵も多いからか、手芸映えしてとってもかわいい!

 

 

私は学生時代手芸が好きで、たまーにちょっとした小物を作っていたのですが、勤めだしてからはさっぱりだったんです。

それが手芸部タグを見ているうちに自分でも作りたい欲がムクムクと膨らんで、この夏に手芸趣味復活しました。

 

結構たまってきたので、備忘録がてらブログ記事に残すことにします。

 

 

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ステージ型二次創作としての落語松

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昨夜、オタク落語家こと春風亭吉好さんの「落語松in蒲田」に行ってきました。

 


お目当ての「死神松」、やはり後半の緊張感が凄まじくてドキドキしました。
早ければ冬コミでCD出るようですが、ぜひ現地でピリッとした空気と一緒に楽しんでみてください。

 

で、この「死神松」、2回見てもやっぱり二次創作の形としても興味深かったので、そのことを簡単に書いてみることにします。
ステージで披露される二次創作としての落語松のお話。

 

 

明確なネタバレは書きませんが、演目の一部を説明するのでネタバレ避けてる人は読まない方がいいかもです。
あとカップリングの話題も含むので、苦手な方は要注意。

 

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